臨床病理 51巻 1月号 (2003年) Vol. 51 No.1 2003 p1〜82
| 原 著 | |
| RA 患者における MMP-3 の測定意義 −他指標(IL-6,IL-8)との比較から− | 浜 川 英 嗣 |
| ■第48回 中国・四国地方会総会 | |
| 特別講演 I | |
| 診断検査についてのエビデンスの吟味と利用 | 古 川 壽 亮 |
| 特別講演 II | |
| 今,何故,EBD(Evidence-Based Diagnosis)なのか? | 神 辺 眞 之 |
| ■第49回総会 | |
| 総会長講演 | |
| 変異蛋白質の質量分析による検出 −臨床検査への応用− | 清 水 章 |
| シンポジウム:輸血過誤防止を目指す検査 | |
| 輸血過誤の発生状況と原因 | 村 上 純 子 |
| 輸血検査の 24 時間体制の必要性 | 岸 本 裕 司 |
| 大学病院における 24 時間体制 | 金 光 靖 |
| 輸血過誤防止とコンピュータシステム | 高 橋 孝 喜 |